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関連リンク集・みんなの意見

コママンガの部(中学生以下)

最優秀作品賞
「みんな ちがって みんないい!」
猪高中学校2年生
服部百花様
幼稚園のころからたまごっち、DS・・・今ではスマホのLINE・・・ずっと何かが流行っています。どれも持っていない私は、さみしい思いをすることも何度かあったけれど、金子みすずの『私と小鳥と鈴と』の詩を読んで、今の自分に自信がつきました。
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優秀作品賞
「将来のこととか」
名古屋市立名塚中学校3年生
寺床志麻様
友達と将来のことを話していて、やっぱり受験生だし、そういうことも考えなくちゃいけない年になったんだなと思って、同時にこの会話をして、みんなもやっぱり不安なのか、と思えて、少し気が楽になりました。このマンガでは、将来は簡単に決められないということと、大切さを伝えられたらいいなと思います。
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佳作
「したいときがするとき」
名古屋市立猪高中学校3年生
さや様
私は今勉強をしなければならない時期です。でも大好きな絵を描きたいです。描きたい絵を我慢した日もありました。そんな時「人生はワンチャンス!」という本のしたいときがするときという言葉を他の人にも伝えたいです。
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佳作
「言葉のキャッチボール」
八事小学校3年生
髙畑咲代様
担任の先生が、壁に強くボールを投げたら強くかえってくる、やさしく投げたらやさしくかえってくる、人間関係も同じだよ。と教えてくれました。
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佳作
「ごめんね、仲直りしよう。」
名古屋市立明豊中学校2年生
金子文音様
ケンカした後どっちかが「ごめんね」と言うだけでイラついた気持ちが消えて2人で笑顔で話せる「ごめんね」と言う言葉だけでいいんだよと言うことをこのマンガで伝えたいです。
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佳作
「君の努力はみんな知ってる。」
東星中学校2年生
うさ兵衛様
今回は報告書を何回も書き直す女の子でしたが、この作品でみなさんに伝えたい事は努力する事の大切さです。努力すればきっといい事があるはず。
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佳作
「ほんとはね」
名古屋市立天神山中学校1年生
馬場ななみ様
わたしは、「倍返しだ」と思って悪いことをしかえしてしまったことがあります。そこで、ほんとうにしなければいけないのは「やさしさの倍返し」だと教えられました。それから常に、心がけるようにしています。
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佳作
「つながり」
名古屋市立名塚中学校3年生
堀部美妃様
「空は世界中に続いている」この言葉はTVを見て知りました。話はちょっぴり架空ですが、人との別れのときによく思い出します。
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佳作
「部活の友達」
神の倉中学校3年生
戸野佑紀様
学校や家でイヤなことがあった日でも、楽しく部活で活動できるのは、そこにいる友達のおかげだと思い、感謝の気持ちをこめて描きました。
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佳作
「チャレンジ!」
高杉中学校3年生
優子様
夢を追うことを諦めようと思ったとき、友達が「現実的な道にはいつでも進める。チャレンジをしてみたら?」と言ってくれました。そこで私はまだ夢を追いたいと思えたので、友達への感謝の気持ちを込めました。
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佳作
「生まれ変わっても」
名古屋市立高杉中学校3年生
敦子様
この作品に込めた想いは、いつまでも変わらない君でいてほしいという想いです。今一緒にいる友人といつか離れてしまっても、やっぱりいつまでも生まれ変わっても、その人であってほしいという想いでこういう作品にしました。
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佳作
「こんにちはお嬢さん、実は僕も」
愛知教育大学附属名古屋中学校3年生
森紗栄子様・鈴木歩様
私たちが伝えようとしたことは「あなたを理解してくれる人がきっといる」ということです。実際はもっと些細なことだと思いますがより伝わりやすいような見た目で描きました。
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佳作
「考え方」
御幸山中学校3年生
ミク様
自分で考えてばっかりいるといつのまにか、とてもせまい所で考えていたりする。けれど人に話したりすると、他の視点からがわかってけっこうはやく解決したりします。という想い
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佳作
「便利なメッセージよりも」
名古屋市立円上中学校2年生
あゆか様
最近ではLINEなどでは会話が多くなっていて、直接話すことが少なくなっていたり、告白とかでもメールが多いと思い、”便利なメッセージ”と”温かいメッセージ”で例えてみました。
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佳作
「存在」
名古屋市立円上中学校3年生
山本夏綺様
友達の存在が、少しだけ心の中の不安な気持ちを軽くしてくれた。そんな実体験を表現した作品です。実際に言葉にしなくても、相手に伝えられることはあるのではないでしょうか。
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佳作
「出会いと別れ『ありがとう』」
名古屋市立円上中学校3年生
渡邊聖香様
いつもそばにいてくれる相方がずっと一緒にいられる訳じゃない。なんて、普段あまり気にしない現実をこの4コママンガにこめました。そしてかけがえのない1日を大切にしてほしい。
作品を見る(PDFファイル・216KB)
佳作
「ありがとう」
名古屋市立北中学校2年生
脇田伶奈様
作品を見る(PDFファイル・438KB)
佳作
「命の大切さ」
名古屋市立北中学校2年生
若林真依様
自殺はどんなにつらいことがあってもしてはいけない、命の大切さを知ってほしくて描きました。
作品を見る(PDFファイル・505KB)
佳作
「ひとりじゃないんだ」
名古屋市立北中学校2年生
講神歩美様
自分がなやんでいる時に、何も言わなくても苦しんでいる事に気づいてくれるような友達がいてくれたら、どんなにつらくても頑張ろうと思えるんじゃないかと思って描きました。
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佳作
「一歩の勇気」
名古屋市立北中学校2年生
神谷美咲様
いじめだけじゃなく、何事にも一歩ふみだすことは大切だと思うからこの作品を描きました。
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佳作
「思い込み」
名古屋市立北中学校2年生
井戸理紗子様
みんな、誰が決めたかわからない、「ツル」をツルだと思い込んでいるから、この作品が思いうかびました。
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佳作
「普通な日」
名古屋市立牧の池中学校3年生
山本佳奈様
毎日、「今日もつまんなかったなー」と思ってたけど、「けがもけんかもなくて良い日だった」と考えれば毎日が大切だと思えると思います。
作品を見る(PDFファイル・152KB)

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